最終更新日時:2020/03/15

沖田さくら

薬剤師

セデス・ハイには「イソプロピルアンチピリン」と「アセトアミノフェン」の2種類が解熱鎮痛成分として配合されています。また、これらの成分の働きを高める役割として「アリルイソプロピルアセチル尿素」と「無水カフェイン」を含んでいます。副作用で眠気が出やすいため、服用の際は機械の操作などは避けるようにしましょう。