ゾーン”へ導く成分を配合。超集中モードへの切り替えに使えるアロマスプレー:SWITCH ON+

Written by alloeh編集部

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人々を悩ませる“気分の切り替え“問題

「なかなか仕事に集中できない」
「大事な場面のなのに、なかなか気持ちが入らない」
「在宅勤務で、仕事とプライベートの切り替えが難しい」

このような“気分の切り替え”に悩みを抱える人は多いのではないでしょうか?

特に、外出自粛が続く今のような状況下では、ますます“気分の切り替え”問題を抱える人達が増えているようです。

このような時、みなさんはどのようなモノに頼りますか?

コーヒーやエナジードリンク、もしくはカフェインの錠剤やタバコなど、多くの方は人工的で刺激の強いものに頼ることが多いのではないでしょうか?

心当たりのある方は、一度自然の“香り”の力に頼ってみるのがいいかもしれません。

香りのベースは「白いラベンダー×セルエクストラクト」

ゾーンを支えるのは、香りのベースとなっている「三郷雪花」。秋田県美郷町のみで栽培される、珍しい白いラベンダーだそうです。

一般的なラベンダーは紫色で、その香りには鎮静作用があるのみですが、この白いラベンダーは交感神経と副交感神経を同時に活性化して脳を“ゾーン”状態へと導く効果があることが、最近の研究から明らかになっています(データは未公表で、近日公開予定とのこと)。

さらにこの白いラベンダーの持つ効果を高めるため、「SWITCH ON+」には特殊な手法で抽出した香気成分である「セルエキストラクト」が使われています。セルエクストラクトは他の製法と比べて成分の変質が少ないため、植物が持つ効果をより得やすいと考えられています。また、一般的なアロマオイル(精油)と違い水に溶ける性質のため、布や紙に噴きかけてもすぐに揮発せず、香りが長く続くメリットがあるそうです。

香り研究の第一人者×新進気鋭の香りアーティストによる監修

今回「SWITCH ON+」に使われたアロマ成分は、香り研究の第一人者である湘南医療大学 薬学部 医療薬学科の塩田清二教授(日本アロマテラピー学会の名誉終身理事長)が監修しており、過去に研究によって効果が明らかにされた材料のみが使われているそうです。

また、機能面にこだわるだけではなく、香りの持つ印象も大事にしたいとの思いから、“香りのアーティスト”として幅広く活躍するIZUMI KAN氏に香りのデザインを依頼しています。IZUMI KAN氏はこれまで多くの製品や空間プロデュースを手掛けており、某有名ホテルの香りも手がけている新進気鋭のアーティストです。

IZUMI KANホームページ:
https://izumikan.jp

リーガロイヤルホテル プレスリリース:
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000718.000016682.html

IZUMI KAN氏のプロデュースにより、柔らかでどこか懐かしい香りを持ちながらも、都会的でシャープな香りに仕上がりました。

「集中したい!」そんな時に数プッシュ

手のひらサイズのアロマスプレーのため、気持ちのスイッチを”オン”にしたい普段の生活シーンや、”超集中モード”を求めるスポーツシーンなど、活用できる場面は幅広そうです。

クラウドファンディングサイトでは、以下のような活用シーンが例として挙げられています。

(生活シーンの例)

  • 朝、仕事を始める前
  • 昼休みが終わった後
  • 大事なプレゼンや会議の前
  • 在宅勤務を始める前 など

(スポーツシーンの例)

  • 野球のバッターボックス
  • ゴルフ
  • バスケットボール
  • 弓道
  • 短距離走
  • 高負荷な筋力トレーニング など

気になる方は、ぜひMakuakeのプロジェクトページから応援してみてくださいね。

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